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2010年4月26日のニュース

デ・ラ・ロサ解雇でルカ・フィリッピが後任との噂が浮上するも本人は否定

 2010年シーズンが始まってまだ4戦しか経過していないが、早くもペドロ・デ・ラ・ロサの解雇の噂が浮上している。つい先日にこの噂が流れ始め、一旦は沈静化したと思われたが、そうはいかなかったようだ。今度は後任ドライバーのリストも出始めた。一人はルカ・フィリッピ、もう一人はパスター・マルドナドだ。どちらもデ・ラ・ロサと比較すると経験が少なく、才能は未知数だが、チーム代表であるペーター・ザウバー氏はデ・ラ・ロサのパフォーマンスに失望した、との噂もある。

 色々な噂の出所として有名なフランスの「Auto Hebdo」は、早ければトルコGPから後任ドライバーと代わることになる、と報じている。「Auto Hebdo」の噂が当たったことはほとんどないが、完全にありえない話と断定しにくい状況にあるのも確か。

 フィリッピ本人は噂に対して喜びのコメントをしているものの、あくまで本気にはとっていないようだ。

「そうなったら夢みたいだよ。でも、僕はAuto GPに集中したいと思っている」

 フィリッピは過去にミナルディ、ホンダ、スーパーアグリでテストドライバーをしたことがあり、また1,000万ユーロ近くのバックアップがあるのではないかと噂されたこともある。現在の支援状況は不明だが、チームにスポンサーを持ち込める可能性があるようだ。また、ベネズエラ人のマルドナドもスポンサーを持ち込めるという。
(記事:nien
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ステファンGP再び! 2011年シーズンに向けて新たに計画を始動

 セルビアのエンジニアリング企業AMCOを率いるゾラン・ステファノビッチ氏が再び動き出した。彼は2010年シーズンからのF1参戦を実現できなかったが、まだ諦めてはいなかったようだ。2011年シーズンからの参戦に向けて新たに計画を練り直し再始動した。

 ステファノビッチ氏はFIAが募集している2011年シーズンの空き枠エントリーにすでに申請したことも明かした。

 しかし、チーム体制には少し変更があったようだ。

 マクラーレンの元デザイナーでスパイゲート事件の首謀者の一人、マイク・コフラン氏は離脱したようだ。2010年シーズン参戦に向けた当初の計画ではコフラン氏が技術面を統括する立場にいたとされていた。ステファンGPはトヨタとの技術提携契約も解消しているので、今後は全く新しい体制を自前で構築しなければならないだろう。

 ステファノビッチ氏は次のように述べている。

「我々は長期的にF1のメンバーになりたいと思っている。最終的に我々にふさわしい成功を達成することができると期待している」

 そして彼はステファンGPの再始動にあわせてチーム本拠地の建設も開始するという。ベオグラードから約25kmはなれた場所にあるスタラ・パゾヴァに「ステファン・テクノロジーパーク」を建設するのだという。同市の市長とも建設に関して協定にサインしたという。

「これは我々が本格的なハイテク企業として世間に認知されたいという思いに加えてF1に長期的に参戦する意思があることを証明するものになる」

 AMCOはFIAの審査によりF1チームをバックアップするには不十分な財務体制と判断されたとの噂だったが、彼の今回の計画を見ても、何が正しいのかわからない状態にある。少なくともサーキットを建設するための資金をどこかから確保する目処があるのだろう……。
(記事:nien
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2013年からエンジン規格変更? ターボ、ガソリン直噴エンジンなどが提案される

 2013年シーズンからのエンジン規格についてフェラーリが大々的な変更を提案している。彼らは現行の2.4リットルV8エンジンから、小型のターボチャージャーがついた1.5リットルのエンジンに変更し、ガソリン直噴式を導入すべと考えているようだ。現行の規格は2012年末までであり、2013年以降の規格はまだきまっていない。

 そこでフェラーリはこの際大きく変更しようと考えている。

 フェラーリのCEO、アメデオ・フェリーザ氏は「Autocar」に対して次のように述べている。

「F1が本当に運転効率に役に立ちたいと思うのならば、ターボチャージャー付のエンジンやガソリン直噴エンジンなどが最適だと思っている。我々はそういった規格であればサポートするつもりだ。これならば効率とエンジンの積極的利用において最適な解決になると思う」

 エンジン規格については現行規格から大きく変えない方がいいという考えを持つもの、フェラーリのように大々的に変えてしまおう、という案を持つものの2つの勢力に大きく分けられる。最終的な案に落ち着くまでは、喧々諤々の議論になりそうだ。
(記事:nien
■参考情報・・・Ferrari propose new fuel efficiency rules
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小林可夢偉、自身の公式サイトでブログを開始

小林可夢偉が22日から自身の公式サイトでブログを始めている。可夢偉の公式サイトはもともと比較的コンテンツが揃っており、チームからのレースレポートのリリースの翻訳版を掲載するだけでなく、独自にレースレポートも用意されていた。今後はこれらのコンテンツに加えて可夢偉のブログも楽しむことができるようになった。

22日の最初のブログ記事は次のようなもの。

可夢偉らしさが伝わる記事で今後がとても楽しみだ。レースでは残念な戦いが続いているが、ヨーロッパ・ラウンドからはザウバーともども調子が上向くことを期待したい。

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という事で何を書こうか分かりません。
ぶっちゃけあんまりレースの事は書きたく無いな・・・
だって全然走ってないので。。。

とりあいず昨日ヨーロッパに帰って来ました。。。
もちろん皆さんが知っての通り火山の煙をかいくぐりと言いたい所ですが。。。
(飛行機のパイロットが全く火山の煙なんか見えません・・・って言っておりました)笑

でも相変わらず飛行機のキャンセルだらけでヨーロッパの移動は大変です。

これを理由に休み頂いて宜しいですかね?笑

ハイ!!そんな事も言ってられない状況ですね。。。ゴメンナサイ。。。

とりあいずこれから気ままにBLOGアップして行くので適当に見て下さい!!

間違っても笑いをあまり期待しないで下さい!!

小林可夢偉

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(記事:nien
■参考情報・・・小林可夢偉公式サイト
■関連情報・・・

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