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2010年2月20日のニュース

序盤4戦の欠場を申請中のUSF1。参戦可否はFIAの手に委ねられる

 USF1が序盤4戦の欠場をFIAに申請していることが19日、チーム代表であるケン・アンダーソン氏の発言から明らかにされた。FIAは先日、エントリーチームは1戦たりとも欠場してはならない、とする声明を発表したばかりであり、基本的には彼らの欠場申請は却下される見通しだ。FIAから却下の回答が下りた時点でUSF1の計画が頓挫する可能性が高く、正に生死の境にある。場合によっては来週頭にも結果が明らかになるかもしれない。

 アンダーソン氏は「New York Times」紙の電話インタビューで現時点では開幕戦バーレーンに参戦することはできないと語り、何戦まで欠場が認められるのかFIAに確認中だという。

「何戦欠場できるかFIAと交渉している」

 また、欠場した場合にFIAから課せられるペナルティがどの程度になるかわかるかとの質問にはこう答えた。

「どのようなことでもあり得るだろうね。しかし、彼らは我々に参戦権を与えたのに最初のトラブルにぶつかっただけで見捨ててしまうのだろうか? 我々が彼らから受け取っているメッセージは異なっていて、彼らは見捨てるのではなく助けようとしてくれている。我々には計画があるし、早く決定が下されればプロジェクトを進めることができる。決定までに1、2週間かかったとしても支援は続く」

 彼はFIAからの早期回答を望んでおり、この問題に決着をつけてプロジェクトを進めようと考えている。特にスポンサー探しは急務であり、少しでも多くのスポンサー資金を確保するための猶予期間を得たいようだ。実際、1月分の従業員給与は支払いが1日延滞されており、従業員からも不満の声が上がったとされている。2月分の給与まで遅らせることはできないだろう。

 さらに彼にとって厄介な問題も起きている。

 すでにチームと契約したホセ・マリア・ロペスだが、彼らはロペスを完全に拘束することはできないようだ。チームは現在も存続している状況にありながら、ロペスは他チームと契約交渉することができる状態にあるという。推定800万ドルの持参金を持つロペスが抜ければ彼らのプロジェクトはいよいよ立ち行かなくなるだろう。ロペス側がUSF1のチーム事情を見て契約に条件をつけていたものと見られるが、彼ら側から契約を破棄できる可能性は高い。

 とは言え、有力な支援者の一人であるYouTubeの共同創業者兼CEOのチャド・ハーリー氏は今でもチームに関わっているということだ。最近の報道ではハーリー氏はUSF1から離れ、カンポスやステファンGPに関心を移しているとされていた。

 いずれにしても彼らの状況はホセ・ラモン・カラバンテ氏によって完全掌握されたカンポスよりも悪い。このままではプロジェクトは頓挫するだろう。その結末を左右する権利を握っているのは現在FIAであり、FIAからの回答を待ちたい。FIAが欠場を認めない場合には、代わりにステファンGPが参戦することになるだろう。
(記事:nien
■参考情報・・・U.S. Team Struggling to Reach Start Line
■関連情報・・・

中嶋一貴の弟、大祐のイギリスF3残留決定!タイトル獲得を目指す!

 昨シーズンからイギリスF3に参戦していた中嶋一貴の弟、大祐の2年目の挑戦が正式に決まった。大祐は19日、自身の公式サイトで昨年に引き続きライコネン・ロバートソン・レーシング(通称ダブルR)から2010年シーズンのイギリスF3に参戦することを発表した。昨年は95ポイントを獲得してシリーズ7位に終わり、不満の残るシーズンだったが、今年はタイトル獲得を目指して新シーズンに臨む。

 特に昨年の戦いではシーズン途中でダブルRからスポット参戦を果たしたマーカス・エリクソンがいきなりの大活躍を見せたことが悔しいかもしれない。彼は僅か4戦の出場で勝利を含め、65ポイントを荒稼ぎ。シリーズ11位につけた。彼の活躍を横目で見た大祐は内心穏やかではいられなかっただろう。

 今シーズンこそ爆発的な活躍を期待したい。イギリスF3のチャンピオンは上のカテゴリーからの注目も大きいため、将来のキャリア形成を考えても今年は非常に重要な一年になるはずだ。なお、昨年の王者ダニエル・リチャードは言わずと知れたレッドブルの育成ドライバー。彼は英F3王者獲得を手土産に昨年12月の若手ドライバー向けF1テストへの参加のチャンスを獲得。今年のレッドブル/トロ・ロッソのリザーブドライバーに抜擢されている。

 大祐も今シーズンの活躍次第ではワールドシリーズ・バイ・ルノー、GP2などへのステップアップも考えられる。

 期待したい。

 以下、大祐のコメントとダブルRの体制紹介。

■中嶋大祐コメント

「2010年もイギリスF3に参戦出来ることになり、今は開幕が待ちきれない気持ちでいます。ダブルRとは昨シーズンが終わってからもずっと緊密に連絡を取り合っていましたが、シーズンオフ中のチームの進歩には目を見張るものがあり、今シーズンも是非ダブルRでレースをしたいと思いましたし、このチームとならチャンピオン獲得を目指して良い戦いが出来ると思っています。今回このような素晴らしい機会を提供して下さった皆様に感謝をしております。今シーズンも応援をよろしくお願いします」

■2010年 ライコネン・ロバートソン・レーシング チーム体制

チームオーナー:スティーブ・ロバートソン
チーム代表:アンソニー・ハイアット
チームマネジャー:マルコム・スウェットナム

エンジニア:
ジョージ・コミンズ
スティーブ・レーン
ウィリアム・デービッドソン

ドライバー:
中嶋 大祐 21歳 愛知県出身
カルロス・ウエルタス 18歳 コロンビア出身
フェリペ・ナース 17歳 ブラジル出身
(記事:nien
■参考情報・・・中嶋大祐公式サイト
■関連情報・・・

初の本格トラブル発生!ザウバー、ヘレステスト3日目レポート

 19日にスペイン、ヘレス・サーキットで行われた今週3日目となる合同テストでザウバーはオフテストで初めて大きなトラブルに遭遇した。これまでに行われたバレンシアでの3日間、ヘレスでの先週の4日間、そして今週の前日までの2日間は順調にテストプログラムを消化してきただけに少々意外にも感じるが、開幕戦を迎えるまでの間にトラブルを一つでも多く潰しておくことは重要だ。

 この日からの後半2日間のドライブを担当する小林可夢偉にとってもフラストレーションを感じる一日になっただろう。

 ヘレス・サーキットは今週連日の悪天候が予報されており、前夜にも大雨が降ったことで早朝のトラック・コンディションは最悪だった。ところが、青空の見える日中の好天のおかげですぐにコンディションは回復し、この日は絶好のテストプログラムを進めるチャンスだった。

 可夢偉も気持ちよくプログラムをスタートさせたはずだが、午前中に燃料システムにトラブルが発生して約5時間をピットガレージで過ごす羽目になっている。エンジニアが懸命に修復作業を行い、セッション終盤にはトラックに復帰できたが、この日に記録できたベストタイムは全体で8番手と奮わなかった。また、周回数も28周と少なかったため、翌日は忙しくなることだろう。

 以下、可夢偉、トーマス・フンジィッカー氏のコメント。

■小林可夢偉

「今日は完璧な一日にはならなかった。でも技術的なトラブルは開幕戦を迎える前の今の時期に起きてくれた方がいいからね。あまり走行できなかったけど、翌日の作業のベースになることをいくつかできたよ」

■トーマス・フンジィッカー:テスト・エンジニア

「今日はコンディションが良かったのに残念ながらこのチャンスを有効に活用することができなかった。燃料システムのトラブルで多くの時間をロスしてしまったからね。しかし、明日の天気も良さそうなので、今回のテストで予定していたプログラムは大方完了できると思う」
(記事:nien
■参考情報・・・BMWザウバー公式サイト 小林可夢偉公式サイト
■関連情報・・・

カンポス、カラバンテ氏へのチーム売却を正式発表!コレス氏も加入!

 カンポスは19日、チームの共同オーナーだったホセ・ラモン・カラバンテ氏に対してチームを完全に売却したことを正式に発表した。これまでは共同オーナーの一人でチーム代表を務めていたエイドリアン・カンポス氏が株式の一部を保有していたが、全てをカラバンテ氏に譲ったようだ。また、彼らは同時に新チーム代表としてフォース・インディアでかつて同職についていた経験を持つコリン・コレス氏を招聘したことも発表している。

 チームをカラバンテ氏が完全に掌握したことで当面の問題はやや解消されたようだ。

 カラバンテ氏は次のように述べている。

「我々のチームを存続させるために支援してくれたバーニー・エクレストンに感謝している。我々の救済計画はチームがバーレーンでの開幕戦に2台の競争力あるマシンを走らせることを目標にしてきた。本当に時間との戦いだったよ。当然まだまだ仕事は多く残っているが、F1デビューにエキサイトしているし、競争力のあるシーズンが楽しみだ」

 一旦救済された理由はカンポス氏が保有していた株式をカラバンテ氏が取得することでチームにその分の資金が投入されるからだ。これにより延滞していたダラーラ社へのシャシー設計・製造の委託代金も支払うことができるだろう。実際、ダラーラへの支払い期限は17日だったが、すでに納付済みと見られる。

 ただし、株式売却によって得た資金は少なく、当座をしのぐことしかできていないようだ。

 カンポス氏に代わって新チーム代表に就任するコレス氏は開幕戦にマシンを並べるためには依然として資金が不足していることを明かしている。すなわち、実は問題は大して解決していないのである。彼らが開幕戦に参戦できるかどうかは相変わらず不透明なままであり、一旦猶予期間を得ることに成功しただけといっていい。今後カラバンテ氏をトップに据えたチームが、短い時間で有力な投資家や支援者を探すことができるのか不安は残る。

 コレス氏は次のように述べた。

「この素晴らしいチャレンジに背を向けることはできなかったんだ。僕は新チームに参加することにとても興奮している。僕らは今後10日間で全ての作業を見直し、チームがバーレーンでの初レースに確実に参加できるように追加の資金を探すように努力するつもりだ。そして2010年のラインナップを発表し、ホセ・ラモン・カラバンテの新体制でチームが存続できるようにね」

 最近になってUSF1の財政難が本格化してきた為、ブルーノ・セナのチームメイトにはアルゼンチン政府、企業からの支援を受けるホセ・マリア・ロペスが急浮上し始めたようだ。また、同じく高額のスポンサーシップを持つインド人ドライバー、カルン・チャンドックの加入も噂されている。

 なお、カンポスが多少の猶予期間を得たことでステファンGPは彼らの参戦断念を待つ余裕がなくなったと見ていいだろう。ステファンGPが2010年シーズンに参戦するためには参戦枠を13から14に拡大させるか、USF1の近々でのプロジェクト頓挫が決まらなければならなくなった。もしくは開幕戦直前にカンポスが再び危機に陥るか、である。

 いずれにしてもカンポス、USF1、ステファンGPの3チームによる2つの参戦枠を争う戦いが佳境に入ったのは間違いない。
(記事:nien
■参考情報・・・Carabante takes over Campos team
■関連情報・・・

ステファンGP、新車S-01のエンジン始動!体制や今後の予定も明らかに!

 セルビアのチーム、ステファンGPのチーム代表ゾラン・ステファノビッチ氏が19日、新車S-01のエンジンに火を入れたことを明らかにした。彼はまたAUTOSPORTのインタビューに答え、チームの体制、ドライバー・ラインナップ、今後の予定についても詳細を明かしている。ドライバーに関しては先の記事で報じたように一人は中嶋一貴で決まっているようだが、もう一人はジャック・ビルヌーブとの交渉が行われている。

 ステファノビッチ氏はインタビューの中で新車について次のように述べている。

「今朝、ステファンGPにとっての新たなステップを踏んだよ。朝の8時に最初のマシン、S-01に火を入れたんだ。マシンはキチンと動いたし問題もなかった。レーシング・トラックに送り出してレースやテストを行うこともできるが、肝心のタイヤを待っているところなんだよ」

 エンジンもトヨタ製のものが搭載されており、TMGケルンのファクトリーで調整が行われている。ステファノビッチ氏にとっては感動の瞬間だったかもしれないが、プロジェクトに参加している元トヨタのスタッフにとっては慣れた作業の一つだろう。また、マシンは2台目も製作中であり、来週中には完成するようだ。25日からポルトガル、ポルティマンのアルガルベ・サーキットで予定されているテストに2台とも投入するかどうかは未定だ。

 そして、彼はマシンのカラーリングについても明かした。セルビアの赤を配色したのかと質問された彼は「そうだ」と答え、真紅のマシンに仕上がっていると述べた。赤以外の色も特に使われていないようだ。本当に真っ赤なのか、それともワンポイントで数色がさりげなく配色されていたりするのか不明だが、彼のコメントからは赤のみと考えられる。

 いずれにしてもマシンは基本的にトヨタの開発したTF110であり、競争力も期待できるだろう。

 カラーリングは今年のフェラーリはウィングに白を大々的に使っていることからF10との見分けも十分につけられるはずだ。

 次に彼は体制についてもいくつかの疑問に答えている。

 まず、現在のチームの規模は60人体制だということだ。もちろん今後もスタッフの雇用は進められ、今年中に合計で180人を雇用することになるだろう、と述べている。彼の計画を聞くと明らかにカンポスやUSF1よりも本格的なものになっており、セルビア政府の大々的な支援も真実なのだろう。そして、トヨタの元スタッフ組として特筆すべき存在が、シャシー部門の責任者を務めていたパスカル・バセロン氏だ。バセロン氏はトヨタのレースレポートにもよく顔を出していたので覚えている方も多いだろう。彼はステファンGPに加入し、トヨタ時代と同じくシャシー部門を率いているようだ。

 ファクトリーに関しては現在もTMGのケルンの施設に間借りしている状態だが、今後もしばらくはこのままのようだ。ただし、セルビアにマネジメント関係の本拠地を構え、将来的には技術部門も設立する構想を持っているようだ。彼は次のように述べている。

「おそらく3つの異なる組織になるだろうね。(技術部門は)セルビアを拠点にしてケルンに支社を築くということになるだろう。ケルンは(技術部門の)一部になると思う」

 最後にテストの予定について彼はブリヂストンからのタイヤの供給待ちであることを明かした。

 現在ブリヂストンはF1の参戦権を持っているチームにしかF1用タイヤを供給していない為、交渉中とのことだ。場合によってはGP2用のタイヤの供給を受けることができるかもしれないため、ステファノビッチ氏は楽観的に見ている。

「ブリヂストンからの回答待ちなんだ。彼らはF1チームだけにタイヤを供給しているからね。でも、GP2用タイヤを供給してくれるかもしれないから前向きに考えている」

 いつになっても体制や支援企業、ドライバー・ラインナップ、マシンの開発状況、テスト予定が見えてこないカンポス、USF1と比較するとステファンGPのプロジェクトは順調であり、健全に見える。F1のボス、バーニー・エクレストン氏も支援しており、このまま行けば2010年シーズンの参戦が実現する可能性は十分にあるだろう。
(記事:nien
■参考情報・・・Stefan GP fires up Formula 1 car
■関連情報・・・

ヘレス合同テスト3日目(2010年2月19日)

 19日のスペイン、ヘレス・サーキットは久しぶりの良好なコンディションとなった。夜間に雨が降った影響で早朝こそ濡れた路面だったが、日中は晴れ間も見える天候になり、基本的にドライ・コンディションでテスト走行が行われた。当然各チームはここぞとばかりに予定していたプログラムを行うべく、精力的に働いた。2番手タイムを記録したフェラーリのフェルナンド・アロンソに至っては132周もの距離を走っている。一方、トップタイムを記録したのはレッドブルのマーク・ウェバーだ。ただ一人1分19秒台のタイムをマークした。

 また、日本のファンにとっては最大の注目ドライバーである小林可夢偉にとっては残念な一日になっている。午前中に燃料システムのトラブルが発生して解決までに5時間もの時間がかかってしまったからだ。その為合計で28周しか走ることができなかった。翌日に期待したい。

 そして前日、ドライビングミスからマシンをクラッシュさせてしまったロータスのヘイッキ・コバライネンはこの日、ようやくまともに周回をこなしている。ファクトリーから急遽輸送された予備のフロント・ウィングも無事届き、マシンは修復され、合計で68周を走りきった。

 なお、テストは翌日も行われる予定となっている。ヘレスは翌日が最後で、来週は同じスペインでもバルセロナのカタロニア・サーキットに会場を移す予定だ。

 以下、タイムシート。

1位:マーク・ウェバー(レッドブル/RB6)1分19秒299(115周)
2位:フェルナンド・アロンソ(フェラーリ/F10)1分20秒115(132周)
3位:ジェンソン・バトン(マクラーレン/MP4-25)1分20秒394(101周)
4位:ニコ・ハルケンベルグ(ウィリアムズ/FW32)1分21秒432(138周)
5位:ミハエル・シューマッハ(メルセデスGP/W01)1分21秒437(79周)
6位:ロバート・クビサ(ルノー/R30)1分21秒916(100周)
7位:エイドリアン・スーティル(フォース・インディア/VJM03)1分21秒939(69周)
8位:小林可夢偉(BMWザウバー/C29)1分22秒228(28周)
9位:ハイメ・アルグエルスアリ(トロ・ロッソ/STR5)1分22秒564(120周)
10位:ルーカス・ディ・グラッシ(ヴァージン/VR-01)1分23秒504(34周)
11位:ヘイッキ・コバライネン(ロータス/T127)1分23秒521(68周)
(記事:nien
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