F1-2.jp(エフワンツー.ジェイピー) F1ファン向けSNS

F1-2.jp

ケータイからも利用できる!アクセス方法はこちら!
ケータイ版紹介クリックボタン F1-2.jpとは?ユーザー登録サイトマップサイト内検索ヘルプ
 
好みの文字サイズに! 標準に戻す
F1-2.jp へようこそ! パスワードを忘れた場合はこちらへ。 ログインID:  パスワード:

F1-2.jp - みんなのニュース
F1に関する最近の話題、気になる話題について一ファンの視点で扱った投稿制情報コラム!みんなも投稿しよう! 困った時はヘルプへ
コーナートップ

F1-2.jp ホーム > 情報 > みんなのニュース

F1-2.jp - みんなのニュース

コーナーメニュー

サイトマップへ

みんなでニュースを書いて情報共有!情報量もアップ!

F1-2.jpは携帯電話からでもご覧になれます!詳しくはこちら!

年月日別ニュース記事一覧
年 : 2007 2008 2009 2010 2011 2012 2013 2014 2015 2016 2017 2018
月 : 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 122月の一覧に戻る
日 : 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28

2010年2月3日のニュース

ロズベルグ、バリチェロに手厳しい反論

 シーズン開幕もまだ先だと言うのに、メディアでは早くもドライバー同士の舌戦が始まりつつある。皇帝ミハエル・シューマッハのチームメイトという難しい役割を与えられたニコ・ロズベルグに対して、6年間に渡りシューマッハの相棒を務めていたことのあるルーベンス・バリチェロがチームを出るべき、と助言したのも束の間、ロズベルグから手厳しい反論があったことが明らかになっている。

 往々にしてこういう話題には食いつきのいい欧州メディアだが、やはりロズベルグに対してバリチェロのコメントに関する意見を求めたようだ。

 まず、バリチェロの発言を確認しよう。彼は1日にこう言っている。

「そこから逃げろ。僕に言えるのはそれだけだよ。僕の知識とミハエルが今日どれほど速かったかということをあわせれば、彼にとってはとても厳しい仕事になると思う。でも、彼はワールドチャンピオンになれる才能を持つ青年だから、彼の成功を祈っているよ」

 もちろん直接ロズベルグに言ったわけではなく、インタビューした記者に対してだ。

 これを聞いたロズベルグはテレグラフ紙の記者に対して次のように述べたという。

「彼としては6年間負けっぱなしだったわけだからね。彼のコメントは意外でもないよ」

 この紙上舌戦がここで終わるか、さらに続くかはわからないが、お互いのコメントは両者にとってあまり気分の良くないことだろう。
(記事:nien
■参考情報・・・Barrichello 'bitter' says Haug after Rosberg jibe
■関連情報・・・

ジャンカルロ・フィジケラ、ル・マン・シリーズ参戦へ

 フェラーリのリザーブドライバー、ジャンカルロ・フィジケラの2010年シーズンの活動内容が決まった。フィジケラはリザーブドライバーを務めつつ、2010年のル・マン・シリーズに参戦する。フィジケラはLMGT2カテゴリーのAFコルセからフェラーリF430でシリーズ全戦に出走する予定だ。

 1日、ル・マン・シリーズ主催者のフランス西部自動車クラブが彼の参戦を発表した。

 完全なエントリーリストは後日発表される予定になっており、フィジケラが並み居るライバル達と繰り広げる戦いに期待感が募る。なお、欧州の報道ではル・マン・シリーズの2戦がF1の日程と重複している点が指摘されており、フィジケラがその2戦に関してはF1チームに帯同しないものと見られる。
(記事:nien
■参考情報・・・Fisichella to race Ferrari in Le Mans Series
■関連情報・・・

主治医がシューマッハの首に太鼓判

 ミハエル・シューマッハの首はすっかり回復したようだ。2日、シューマッハの主治医を務めるヨハネス・ペイル博士が彼の首に対して太鼓判を押した。シューマッハは昨年はじめに二輪レースで事故を起し、首を負傷。昨夏にフェリペ・マッサの代役としての復帰話が浮上した時は怪我が原因で諦めざるを得なかった。また、先月にGP2のテストに参加した時も僅かな痛みを訴えていた。しかし、ようやく完全に回復したようだ。

 1日にメルセデスGPのマシン、MGP W01をドライブした後は明言を避けたペイル博士だが、2日、ドイツのDPA通信に対して次のように述べた。

「彼は正常のサイクルに戻っているよ。通常通りトレーニングできる。再びドライビングに集中できるだろう」

 彼の復帰に際して唯一の懸念事項だった首の怪我だが、すっかり問題なくなったようだ。

 3日に再びシューマッハはW01を駆るが、彼のペースに注目したい。皇帝の完全復活となるだろう。
(記事:nien
■参考情報・・・Doctor says Schumacher's neck no longer injured
■関連情報・・・

ヴァージン、新車VR-01を発表!F1史上初のオールデジタル設計マシン

 3日、ヴァージン・レーシングは2010年向けの新車VR-01を発表した。VR-01はF1史上初のオールデジタルマシンと言われ、風洞を一切使用せずにコンピュータによる計算流体力学、CFDのみを使って設計されたマシンとなる。ヴァージンはVR-01のシェイクダウンを翌日4日にイギリス、シルバーストーン・サーキットで行い、引き続き5日も同地でテストする予定となっている。

 マシンの写真はまだあまり出回っていないが、こちらからご覧になれる。

 基本的なデザインは他チームが取り入れているいくつかのトレンドに倣ったオーソドックスなものとなっている。レッドブルRB5に似たノーズ上面のV字デザイン、ローバックダウンされたサイドポッドなどは今年のトレンドだ。リアのデザインを含めて詳細まではわからないが、特に大きな欠点は見られそうもない。サー・リチャード・ブランソン氏はVR-01に自信を持っているようだが、確かにまずまずのポテンシャルを秘めているのかもしれない。合同テストへの合流を楽しみにしたい。特に同じコスワース・エンジンを搭載するウィリアムズとの比較に注目だろう。

 なお、カラーリングは黒をベースに赤をマシン全体をクロスするように施したお洒落なものになっている。グリッド上でも他チームのマシンとハッキリ識別できるだろう。
(記事:nien
■参考情報・・・Virgin launch new VR-01 car ヴァージン・レーシング
■関連情報・・・

可夢偉、ランプ氏、ザウバー二日目のテストを語る

 2日、ザウバーはスペイン、バレンシアのリカルド・トルモ・サーキットで2日目の合同テストに臨んだ。前日のペドロ・デ・ラ・ロサからC29のステアリングを引き継ぎ、この日は小林可夢偉がテスト・プログラムを担当した。可夢偉は午前、午後共に快適にマシンを走らせ、全体で2番手となるベストタイム、1分21秒056を記録した。前日のデ・ラ・ロサもフェラーリに続く2番手タイムを記録しており、C29の素性の良さが見えてきている。

 以下、可夢偉、テクニカル・ディレクターのウィリー・ランプ氏のコメントを紹介。

■小林可夢偉

「良い一日だったよ。マシンにはトラブルがなかったし、多くの距離を走ることができた。マシンの印象もいいよ。ドライビング自体もそうだけどチームとの仕事も楽しくできた。皆にとってこの冬は厳しい期間だったと思うけど、彼らはとても良い仕事をしたと思う。彼らに感謝したい。あとは残りのテストに向けて懸命な作業を続けることだね」

■ウィリー・ランプ:テクニカル・ディレクター

「今日も再びポジティブな一日になった。最初は可夢偉にマシンとトラックを学ばせた。その後は基本的なセットアップ作業にかかり、それから異なる燃料搭載量でマシンを走らせた。後者に関しては実際の結果とトラック・シミュレーションの相関を取るためにも重要だ。マシンは前日から信頼性があったので、今日も予定通りプログラムを完了させることができた」

 なお、翌日はデ・ラ・ロサがC29のステアリングを握る予定だ。
(記事:nien
■参考情報・・・Kobayashi makes debut for BMW Sauber
■関連情報・・・

ロス・ブラウン氏、シューマッハのフィードバックの的確さを評価

 ミハエル・シューマッハがF1復帰を果たしてメルセデスGPのマシンをドライブしたのは僅か半日に過ぎない。1日の午後、ニコ・ロズベルグに代わって新車MGP W01に乗り込んだシューマッハは午前中にロズベルグが出したタイムを上回るペースを披露、皇帝の健在振りを示した。そして、彼の示した才能はドライビング能力だけでなかった。エンジニアへのフィードバック能力もまた素晴らしいとチーム代表であるロス・ブラウン氏が明かした。

 ブラウンGP時代はジェンソン・バトンとルーベンス・バリチェロがマシン開発に携わっていたが、フィードバック能力の高さはバリチェロが上だったと見られている。

 しかし、ブラウン氏は彼ら二人よりもシューマッハの方が更に上だという。

「ミハエルのフィードバックは実際に起きている現象についてより的確なものだ。ルーベンスとジェンソンもマシンに対して良い情報を与えてくれていたので問題はなかったが、この点が彼らの違いかもしれない」

 最近のブラウン氏の発言はメディアの質問が偏っているせいもあるだろうが、シューマッハのことばかりである。

 シューマッハのドライビングスタイルが独特なことは広く知られているが、ロズベルグがシューマッハ好みのマシンにスタイルをアジャストしなければならなくなるのは容易に想できることだ。最近の報道はロズベルグの今後のパフォーマンスに懸念を抱かせる。一方、シューマッハの活躍は期待できそうだ。
(記事:nien
■参考情報・・・Schu 'more precise' than 2009 drivers - Brawn
■関連情報・・・

ポール・ディ・レスタ、フォース・インディアと契約

 フォース・インディアは2日、2010年のテスト&リザーブドライバーとしてスコットランド人ドライバーのポール・ディ・レスタ(23歳)と契約したことを発表した。ディ・レスタは昨年12月にヘレス・サーキットで行われた3日間の若手テストにフォース・インディアから参加し、印象的なパフォーマンスを披露していた為、リザーブドライバーへの就任が濃厚と見られていた。

 発表はフォース・インディアのオーナー、ビジャイ・マルヤ氏が所有するスコッチ・ウィスキーのブランドであるホワイト・アンド・マッケイのスコットランド・グラスゴーの本拠地で行われた。

 ディ・レスタがF1デビューを果たせばデビッド・クルサード以来となるスコットランド人ドライバーの誕生となる。ディ・レスタは過去にマクラーレン・メルセデスのテストに参加したこともあり、ルイス・ハミルトンの父親であるアンソニー・ハミルトン氏がマネジメントを務めている。

 フォース・インディアは声明で「彼は2010年カレンダーの全レースに帯同し、何度かの金曜日フリー走行に出走するだろう」と記している。また、ディ・レスタはレギュラーとして今シーズンのドイツ・ツーリングカー選手権(DTM)にも参戦する。ディ・レスタは2009年シーズンに向けたストーブリーグでもフォース・インディア入りが噂されていたことがあり、一年越しでの実現となったわけだが、2011年にはレースシートへの昇格も期待されている。

 エイドリアン・スーティル、ビタントニオ・リウッツィにとっては下からの強力なプレッシャーとなるだろう。

 特に彼の金曜日フリー走行での仕事には注目となる。
(記事:nien
■参考情報・・・フォース・インディア
■関連情報・・・

バレンシア合同テスト2日目(2010年2月2日)

 スペイン、バレンシアのリカルド・トルモ・サーキットでは2日、今年初となる合同テストが2日目を迎えた。前日に引き続き天候に恵まれ、各チームは精力的に距離を稼いだ。タイムチャートのトップを飾ったのは前日に続き、フェラーリF10を駆るフェリペ・マッサ。F10は発表直後こそメディアからの微妙な評価だったものの、蓋を開けてみれば好ペースを連発している。もちろん燃料が少ない可能性も否定できないが、いずれにしても良いスタートだろう。また、ザウバーの小林可夢偉も2番手につけ、前日のペドロ・デ・ラ・ロサと同じく良いスタートを切った。

 この日の注目は前日のフェラーリとルノーのペースの確認とマクラーレンのルイス・ハミルトン、ザウバーの小林可夢偉の登場といったところだろう。

 結果を見ればフェラーリの好調は二日連続となり、マッサはこの日も100周以上のラップを走行した。そして初日はタイムシートの下位に沈んだルノーはタイムを短縮してきた。R30の評価は保留となりそうだ。

 そして、ハミルトン、可夢偉も素晴らしいスタートを切った。二人とも快調にラップを重ね、それぞれの担当プログラムを消化。最終的に可夢偉が2位、ハミルトンが3位のベストタイムを記録した。MP4-25は言うまでもなく、ザウバーのC29もポテンシャルは高そうだ。

 また、初日にギアボックストラブルが発生して18周の走行に留まったトロ・ロッソはトラブルを解決してきた。この日はセバスチャン・ブエミが前日の鬱憤を晴らすかのように合計107周もの距離を走りきった。

 最終日となる翌日はマクラーレンから昨年のチャンピオン、ジェンソン・バトンが、フェラーリからはフェルナンド・アロンソが、メルセデスGPからは再びミハエル・シューマッハが参加する。新人のニコ・ハルケンベルグ、ビタリー・ペトロフにも注目したい。

1位:フェリペ・マッサ(フェラーリ/F10)1:11.722(124周)
2位:小林可夢偉(BMWザウバー/C29)1:12.056(96周)
3位:ルイス・ハミルトン(マクラーレン/MP4-25)1:12.256(108周)
4位:ロバート・クビサ(ルノー/R30)1:12.426(119周)
5位:ニコ・ロズベルグ(メルセデスGP/MGP W01)1:12.899(119周)
6位:ルーベンス・バリチェロ(ウィリアムズ/FW32)1:13.377(102周)
7位:セバスチャン・ブエミ(トロ・ロッソ/STR5)1:13.823(107周)
(記事:nien
■参考情報・・・
■関連情報・・・

ステファンGP、二人のドライバーを確保か!?一人は中嶋一貴?

 参戦に向けた準備の進捗状況が一向に見えてこないカンポスを尻目にゾラン・ステファノビッチ氏率いるセルビアのチーム、ステファンGPの動きが大きくなってきた。彼らは参戦権こそ持たないものの、トヨタTMGとの技術支援契約が基本合意に至ったことを発表、その後、今月末に3日間のテストを予定していることを明かし、すでにファースト・ドライバーを確保していることも公表した。

 彼らの新車S-01はトヨタが2010年に向けて開発してきたTF110そのものであり、マクラーレンの元デザイナー、マイク・コフラン氏率いる技術陣が開発を継続している。エンジンもトヨタ製であり、TMGが整備に当たっている。面白いことに現在の彼らの職場はケルンのTMGファクトリーだ。施設、各種機器のリース契約もすでに締結されているものと見られる。

 また、ステファンGPは雇用も継続して行っており、トヨタTMGを解雇された者を中心にF1チームから技術者を集めているようだ。

 そして、日本のファンにとって最も気になるドライバーに関しては、すでに一人が興味深い表現で明らかにされた。彼らはファーストドライバーを「2年間F1に在籍したドライバー」と紹介した。これは明らかに中嶋一貴を指すものだと考えられている。また、月末に予定されているテストには二人のドライバーが参加する予定になっており、すでにもう一人とも契約を締結した可能性がある。

 カンポス、USF1が未だにドライバー・ラインナップも決まっていないことを考えるとステファンGPの体制構築は彼らを上回っている。

 ステファンGP、カンポス、USF1の動向にいよいよ大きな注目が集まりつつある。
(記事:nien
■参考情報・・・StefanGP planing to go to Portimao for first tests
■関連情報・・・

ステファンGP、月末に初テストを予定!マシン基本情報も公開!

 ステファンGPは2日、2010年シーズン用のマシンの名前、エンジン名などの基本情報に加え、25日から28日までポルトガル南部ポルティマンのアルガルベ・サーキットで新車のテストを行うことを発表した。新車の名はステファンS-01、搭載エンジンはステファンRG-01。S-01はトヨタの新車TF110をベースにTMGからの技術支援を受けてステファンGPが開発を継続したもの。RG-01はトヨタのエンジンと見られ、TMGで整備されている。まさに中身は幻のトヨタの新車TF110だ。

 公式サイトで公表された基本情報は下記の通り。

・マシン:ステファン S-01
(TMGから技術支援を受け、ステファンGPが開発)
・エンジン:ステファン RG-01
(V8、2,400 ccm、18,000 rpm、TMGが整備)

 また、詳しい情報は不明だが、テストは25日から28日の間の3日間を使って行われるようだ。1日は休みか予備日となることが予想される。S-01のステアリングを握るのは二人のドライバーで、ファーストドライバーはF1に2年在籍したドライバーだと明かされた。この説明に当てはまるのは明らかに中嶋一貴だと考えられる。しかし、二人目のドライバーはまだわからない。

 ステファンGPはブリヂストンに対してテスト用のタイヤを発注しているという噂があったが、それは事実だったようだ。彼らの準備は明らかにカンポスを上回っており、どちらが最終的に開幕戦のグリッドにつくのはわからなくなってきた。
(記事:nien
■参考情報・・・StefanGP planing to go to Portimao for first tests
■関連情報・・・

ステファンGP、2010年参戦を目指しバーレーンに機材を発送

 2010年シーズンの参戦権を持たないセルビアのチーム、ステファンGPが、土壇場での逆転を期待して早くも機材をバーレーンに向けて送り出していることが明らかになった。ステファンGPはトヨタの技術支援を取り付けたことにより、カンポス、USF1よりも参戦体制が整っており、月末には初のテストも敢行する予定になっている。今月中にもカンポスが参戦断念を決断した場合には彼らが代わりに参戦することになるかもしれない。

 ステファンGPは各種機材を詰め込んだ40フィートのコンテナをバーレーンに輸送した。

 参戦権を持たないチームとしては異例のことだが、彼らは土壇場で参戦権が得られることを期待しているようだ。彼らは「レースに参加するために如何に真剣に取り組んでいるか」を証明するものだとしている。

 なお、見込みは薄いが、参戦枠を13から14に拡大するという噂もある。その場合にはカンポス、USF1が脱落しなくともステファンGPがF1に参戦できるようになるかもしれない。しかし、もちろん確率としては限りなく低いだろう。実際には彼らの参戦にはいずれか1チームの脱落が必要になる。
(記事:nien
■参考情報・・・Stefan GP ships F1 equipment to Bahrain ステファンGP
■関連情報・・・

このページの先頭へ戻る▲

F1-2.jp ホーム > 情報 > みんなのニュース

Google
 

ヘルプご利用規約プライバシーポリシー広告掲載について運営者紹介お問い合わせ

Copyright (C) F1-2.jp. All Rights Reserved.